有料級ノウハウをYouTubeで公開中!

「have a hard time ~ing」の意味は「悪戦苦闘」。使い方を解説!

「have a hard time ~ing」は「〜するのに悪戦苦闘する」「〜するのに手こずる」という意味です。

言いたいことを頭の中で日本語から英語に組み立てる時のように、うまくいかず苦労する場面でよく使われる表現です。

この記事では、実際の会話での使い方を具体的な例文で解説します。

この記事の執筆者

この記事の執筆者 RikuとKohei

RikuとKohei(IELTS講師・二人ともIELTS Overall 8.0)。2009年にカナダ初の日本人講師陣によるIELTS専門校として創設されたスクールを運営し、12年間で1,500人以上の日本人を指導してきました。その経験と公式情報の裏取りをもとに、このブログを執筆しています。

( note:【IELTS攻略チャンネル】スクール生の実績

IELTS対策を本気で進めたい方は必見!

無料LINE登録で【特典26個】プレゼント!

公式LINE登録で有料級特典 合計26個プレゼント

IELTSコーチ Riku/Kohei の YouTubeチャンネル

\ こんな口コミも /

  • 高校生が2ヶ月半でOA6.0→7.0達成!
  • 2児を育てる主婦が2ヶ月でOA7.0達成!
  • 40代が半年でOA8.0達成、永住権取得へ!

\ 26個の特典でIELTS対策を完全マスター! /

【完全無料】公式LINEで特典を受け取る

目次

have a hard timeの意味

ズバリ、

「悪戦苦闘」

という意味になります。

have a hard timeの使い方

具体的な例文を混ぜていきましょう。


A: You are finally here! What took you so long?
(ようやく着いたんだね!何でそんなに時間かかったの?)

B: I totally got lost on the way here, so I had a hard time finding your house.
(ここにくる途中完全に迷っちゃってさ、君の家を見つけるのに手こずったよ。)


英語の文章構成に「手こずる」という文章を言いたい時にも使えるフレーズですよね。

実際に頭の中に日本語が出てきているのに、それを英語にして話すのに「悪戦苦闘」しているんですから。


A: I usually have a hard time coming up with things I want to say in English.
(普段英語で言いたいことを考えるのに手こずっちゃうよ。)

B: That happens. It’s especially because you just started learning English. You’ll be fine!
(あるある。特に君の場合は英語を勉強し始めたばっかりだしね。なんとかなるよ!)


今回紹介した「have a hard time」ですが、この表現が使われる時はほぼ、その後に「〜ing」を置いて文章を繋げていくことが多いです。

【無料】LINE限定特典26個でIELTS対策を完全マスター

公式LINEに登録するだけで、IELTS対策の有料級特典を合計26個受け取れます。単語帳7000語・Task1表現リスト207選・Task2出題リスト100選など、この記事のようなノウハウを実践に落とすための教材セットです。

公式LINE登録で有料級特典 合計26個プレゼント

【完全無料】公式LINEで特典を受け取る

完全攻略ロードマップ(合計1397ページ)を無料配布中

リスニング・リーディング・ライティング・スピーキングの4技能それぞれを1冊ずつにまとめた完全攻略シリーズです。例題付き解説で、初心者から上級者まで対応しています。

完全攻略シリーズ 合計1397ページを公式LINEで無料配布中

【完全無料】公式LINEで受け取る

スクール生の「生の声」をYouTubeで公開中

高校生・主婦・40代の方まで、実際にスコアを伸ばしたスクール生のインタビューを公開しています。どう勉強してスコアが伸びたのか、生の声で確認できます。

スクール生の生の声インタビューをYouTubeで公開中

YouTubeでインタビューを見る

スクール生の実績まとめはnoteで公開中

OA7.0・OA8.0の達成者多数。スクール生がどれくらいの期間でどこまでスコアを伸ばしたのか、実績の詳細をnoteにまとめています。

スクール生の実績まとめ OA7.0・OA8.0達成者多数

noteで実績を読む

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

IELTSコーチ。2009年にカナダで創設された日本人講師陣による IELTS 専門校を運営し、12年間で1,500人以上を指導。YouTube「IELTS攻略チャンネル」でも対策法を発信しています。二人とも IELTS OA8.0 を取得。

目次